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    <title>Brief news</title>
    <description>フットボールの徒然ニュース</description>
    <link>https://neworder.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>LOS DE CAPELLO TROPEZARON UN AÑO DESPUÉS ANTE EL LYON</title>
      <description>マルカ紙も、&lt;a href=&quot;http://www.marca.com/edicion/marca/futbol/champions/previaxcronica/es/desarrollo/688463.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;自棄になっている御様子&lt;/a&gt;。個人的には、面白いけど。どの路線がこのチームには、向くのか？疑問です。（笑）</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>アーセナル「Arsenal FC」</title>
      <description>英語「Gunners」ロンドンにホームを持つ、イングランド、プレミアリーグ所属のフットボールチーム、アーセナルの愛称。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らの発祥が軍事工場であったことが、この愛称の起源だとされている。因みに、英国タブロイド紙のお得意は、「Gunners」をアメリカ的綴り、「Gonna」に置き換えることにあり。紙面を良く飾る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーセナル、通称ガナーズと言われているこのチームは、ロンドン聖職者の余暇クラブとして発展した多くのクラブと違い、特需の為に建設された軍事工場のスコットランド系“労働者階級”が集まって産声をあげたロンドンの中では泥臭い部類のクラブだと言われている。北部で既に始まっていた職業フットボールの波を南部で逸早く取り入れられたのも、この歴史が大きく影響しているのは否定できない。北部の労働者階級で結成された職業選手達で形成されるクラブ達の躍進と同時に、彼等も南部では敵無しと言う無敵さを誇っていた。 第一次世界大戦後、当時財政難で２部降格していた彼等であったが、拡大する１部リーグに同じロンドンに本拠地を構える、スパーズの犠牲のもと、参加させてもらえることになる。その後、彼等は１部、プレミアと降格の経験はない。ノーサンプトンとリーズで指揮した後、ハダーズフィールドで２度のリーグ制覇に貢献し、評価を得ていたハーバートチャップマンが指揮をとってから、オフサイドルールの改訂も彼の戦術には有利に働き、ガナーズはスピードのあるカウンターフットボールで一時代を築く。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼の提案でナイトゲームを敢行したのをガナーズが最初であり、ロンドンの地下鉄ピカデリーラインに属し、彼等のホームスタジアムがある、ハイバリー周辺駅、ギレスピーロードをアーセナルに、ロンドン都市交通省に頼んで、変更してもらったのもちょうどこの時期だった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
退屈なチーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、後にガナーズの黄金期に手腕を発揮する、中盤の職人ジョージグレアム（神経質ハゲ）を要して、一時、名門復活の予感を感じさせるが、多くの評論家の予想道理、また低迷を続けることになる。８0年代の後半に、ジョージグレアムを監督として迎え、名門復活に期待がかかった。“Boring”と皮肉られる程、強固なDF主義に徹したグレアム。だが、その戦術が見事にハマり、奇跡の終了１分前のマイケルトーマスのゴールで、リバプールを撃破し、久し振りのリーグ制覇に酔う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９１年シーズンは、彼等の“退屈さ”が如実に示されてシーズンでもあった。僅か１８ゴールでこの年のリーグを征するのだから。ジョージグレアムの黄金時代も、ピッチ上の問題ではなく、ピッチ外での問題でその幕を遂げることになる。世に言われている、北欧人からの裏金の問題である。その後、ガナーズは英国フットボール選手に長く蔓延すると言われている、“お酒文化”の悪影響を受け、ポールマーソンや、トニーアダムズと言ったアル中を産み出し、ダークなイメージが付きまとうことになる。クラブ側は、このイメージを一新したいと、新しいスマートな監督探しに奔走するのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フレンチコネクション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、リネカーミルン症候群が抜け切れない極東の自動車メーカーが支援するグランパスエイトで手腕を振い、今でも日本に来たフットボール宣教師の中でも一番だったと評価の高い、アルセーヌベンゲルに白羽の矢が刺さることになる。プレミアリーグ発足後、急激にグローバル化が進んでいたプレミアリーグにあって、他国の監督が指揮をとることは当然避けられない時代の流れであったが、当時、プレミアリーグでプレーする選手達の間には彼の徹底した自己管理に不満の声も多く聞こえていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フットボール選手の好きな肉食中心の食生活を改め、バランスのとれた食生活を提唱したのも彼である。彼の、英国人にしては、些か武士道に心を奪われた仏蘭西人ような、一種ストイック過ぎる徹底した管理指導スタイルに、懐疑論が広がる。しかし、この懐疑論を払拭するのに、そう時間は必要なかった。就任２年目でFAカップ、リーグ制覇の２冠をニューカッスル相手に決勝で快勝、ライバルのマンチェスターユナイテッドを、怒涛の１３連勝などの終盤の猛チャージによって撃破し、達成。彼の手腕が大きく開花した時でもあった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベンゲルが行った、母国フランスからの有望な選手を青田買いする、俗に言われる、“フレンチコネクション”は、一部から非難を買う。しかし、ユベントスから譲り受けた、ティエリアンリの英国での活躍は、彼のアシストがあって、成し得たことなのは違い無いことであろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネガティブキャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライバルマンチェスターユナイテッドの監督、アレックスファーガソンとの、ネガティブキャンペーンは、朝のタブロイド紙を賑わす。赤紙コレクターのチームのグランドでの湯沸かし器は、絶間なく沸騰しているのが現状だ。しかし、彼は、お湯を沸かす事をやめたりしない。あえて、新たな薪を加え、チームの指揮を高める、知的の中にも、戦うフランス人のようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな時代へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らにとって、ハイバリーに取って代わる、モダンなスタジアム建設の悲願が、今、エミレーツスタジアム完成と共に、達成されようとしている。しかし、この巨大プロジェクトによるクラブ財政への弊害も大きく、満足な選手補強ができないジレンマが続いている。</description> 
      <link>https://neworder.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%80%8Carsenal%20fc%E3%80%8D/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%80%8Carsenal%20fc%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Neuer Look</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://file.neworder.blog.shinobi.jp/e647b444.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.neworder.blog.shinobi.jp/Img/1154485633/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;New Hairdo&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラックの新しいヘアースタイルは、些か、ギャルには不評の御様子。退屈、フーリガン？など、罵声の集中投下が始まった御様子。しかし、元々、イモ臭い顔立ちなのに、今更って感じもしないでもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>An animal manager !</title>
      <description>エリクソンは、完全に官能的な色恋沙汰が好きな道楽監督だと言う認識が、英国では植えつけられて、この地を去る御様子。しかし、ここまで、馬鹿だと、笑えるが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;350&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/SyYyCULyp0Q&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/SyYyCULyp0Q&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;350&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>誇りと供にさよなら「Au revoir... 」</title>
      <description>&lt;div style=&quot;float:right; margin: 0px 0px 5px 5px;padding:0;width:190px;border-bottom:1px dashed #ccc&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;zidan.jpg&quot; src=&quot;http://www.vega.or.jp/~neworder/FB/db/zidan.jpg&quot; width=&quot;242&quot; height=&quot;450&quot; /&gt;&lt;p style=&quot;font-size:0.6em;margin:0;padding:2px&quot;&gt;多分に、時には、誇りを守る為にしないといけないことがある。&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FIFAが嘘っぽく、人種差別撤廃を謳うなら、今回の決勝でのマテラッツィの言動（まだ、完全に立証されていないが、&lt;a href=&quot;http://www.ocn.ne.jp/sports/soccer/tpx/sc_0141.html&quot;&gt;過去の経歴&lt;/a&gt;からして、確実だろう）はどの様に対応するのか、見物である。フランスでのアルジェリア人の孤立した立場に、ジダンは微かな彼らの誇りだったに違いない筈だ。しかし、現実は、まだ、欧州には、無数に流入してくる、移民の恐怖に慄いている弱虫が多く存在しているのが現状なのだ。彼ら、インなるものからのアウトへの強烈な防御意識は、今回のこの一件でも、明白な物になった。ジダンの行った行為は許される物ではないと、建前上メディアは言わざるを得ない。しかし、個人的には、言葉は時として、どんな暴力にも勝る、凶器に変貌する。彼の退場が、これまで彼が歩んできた栄光に泥を塗る物にはならないし、否定出来ない筈だ。フランスは、人種と言うものにデリケートになっている。それは、最近のEU諸国の何所も同じことだと言えるかもしれないが、特にこの国は、敏感なのだろう。しかし、悩めるだけまだましだ。&lt;strong&gt;それが、存在しないと、隠す国と比べれば&lt;/strong&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイツは、統合後、改革が遅れた旧東ドイツと、西側との格差が大きな問題になっていて、今の尚、その構図は改善の兆しが見えない。昨年、東ドイツを観光で廻った折、ガイドは、頻りに、ドイツの悩める現状を淡々と語っていた。果たして、ドイツは統合して良かったのだろうか？今回の大会は、統合ドイツの象徴となるべき、イベントだった訳だが、統合の名目、同じゲルマン人が再び結合すると言う、大前提は、逆に、変にゲルマン人を意識してしまい、古き汚点のファシズム時代に逆戻りしてしまっていると言う指摘もある。大会中、ドイツ国旗が馬鹿売れしていると言うが、これも、ある意味恐い現象でもある。しかし、今回、それに、意義を唱えた、クリンスマンの選手起用は、ある意味、今のドイツを象徴していて、ポーランド人、旧東ドイツ、その選手のルーツも様々だ。純血主義を頑なに守り続けることは、その国の勝手だが、テロリスト呼ばわりされる必要は全く無い。ある意味、これがこの国の本質だと言えば、失礼だが、強ち間違いではないだろう。WCの優勝で、彼らの過去は、早くも忘却の物になりつつある、変わり身の早いこの国には。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“関係者の信頼できる情報に拠れば、イタリア代表選手マルコマテラッツィは、フランス代表のジネディーヌ・ジダン対して、汚いテロリストと、罵声を浴びせたようである。私達が、今回、このような声明を発表して、この口論について、仮にも規約を定めている国際機関であるFIFAに対して、然るべき対応を要求する理由はそれである”―SOS Racism&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼は凄く落胆していた。今回起こった全てのことにね。しかし、これが、人生だ。彼も、弱い人間の一人なのだよ。神でもなんでもない。マテラッツィが彼を刺激することを言ったことは、間違いない。それが何だったかは、今は分からないがね。そして、私は、彼とは長い付き合いだから良く分かる。マテラッツィが発した言葉は、決して彼から聞くことはないだろう。数日後に何かしら、彼から、今回の一件についての説明があるだろうけどね。夜更けの午前２時頃、彼を見たとき、まだ、落胆していた。彼も、こんな形で、彼のプレーヤーとしての結末を終わらせることが、残念でならなかったに違いないのだから。彼は、物事を溜め込む、人間だ。そして、ある時、それが、収拾がつかない状態で、爆発する“―ジネディーヌ・ジダンの代理人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼を罵倒したことは確かだ。しかし、テロリスト云々の部類の罵倒は言った覚えは無い。少し、勉強不足なのだけど。&lt;strong&gt;イスラム原理主義が何なのか、実際、私は知らないんだよ&lt;/strong&gt;。私が言ってた部類の罵倒は、グランドの上では頻繁にやりとりされている物の一つに過ぎなかった”―マルコマテラッツィ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;実際、イスラム原理主義が何なのか、彼は知らなかったのだろう。認識が無いのに、言ってしまう。このことが、彼の人格を全て物語っているし、個人的には、付き合いたくない。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://neworder.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80%E3%80%8Ca%20muttering%E3%80%8D/%E8%AA%87%E3%82%8A%E3%81%A8%E4%BE%9B%E3%81%AB%E3%81%95%E3%82%88%E3%81%AA%E3%82%89%E3%80%8Cau%20revoir...%20%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Prima donna</title>
      <description>ヒデくんは、チェコのプラハにいるみたいです。&lt;a href=&quot;http://live.sports.yahoo.co.jp/hide_message.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;この映像のバック&lt;/a&gt;は、プラハであることは間違いないし。カレル橋付近で撮ったのかな？（笑）どうでもよいか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア代表とフランス代表には、現、前を含めると沢山のユベントス出身の選手が存在するが、帰ってからの彼等の動向が気になる。しかし、大会中に、自殺未遂を行った、彼なぞ、見るからに、中間管理職。このような一件では、真っ先に火の粉がかかるポジション。しかし、家族を大事にする、如何にも人が良さそうな人だけに、なるほどって感じもしないでもないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合ではプリマドンナとは縁が無かったトッティ君は、試合後、&lt;a href=&quot;http://mediacenter.gazzetta.it/MediaCenter/action/player?uuid=9cadef52-0fa5-11db-b486-0003ba99c53b&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;その主役を振りを発揮&lt;/a&gt;したようです。(笑）</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>Da noi azzurri con un occhio di riguardo</title>
      <description>お気楽に、歌ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
ま～グランデの連呼は、ある意味、心地よいが。しかし、デルピエーロの嫁さん大喜びだすね。こんなセンスの良い服も着ちゃって、応援しているらしいです。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.neworder.blog.shinobi.jp/sonia_de_piero.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.neworder.blog.shinobi.jp/Img/1152121635/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;デルの嫁&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://neworder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/da%20noi%20azzurri%20con%20un%20occhio%20di%20riguardo</link> 
    </item>
    <item>
      <title>The Charade - Dressed in Yellow and Blue</title>
      <description>スウェーデン代表応援歌は、&lt;a href=&quot;http://neworder.blog.shinobi.jp/Entry/3/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;以前に紹介したが&lt;/a&gt;。ある意味、トーレヨハンソンちっくな応援歌があってもよさげなのではと、思っていたら、こんなのがありやした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;350&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/sm5u2PVy9Og&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/sm5u2PVy9Og&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;350&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</description> 
      <link>https://neworder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/the%20charade%20-%20dressed%20in%20yellow%20and%20blue</link> 
    </item>
    <item>
      <title>メディアの虚像チーム、イングランド代表「The Most Overrated squad ever」</title>
      <description>&lt;div style=&quot;float:right; margin: 0px 0px 5px 5px;padding:0;width:190px;border-bottom:1px dashed #ccc&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;sp1_slide01.jpg&quot; src=&quot;http://www.vega.or.jp/~neworder/FB/db/sp1_slide01.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;225&quot; /&gt;&lt;p style=&quot;font-size:0.6em;margin:0;padding:2px&quot;&gt;あのウィンクは、感じの良い物ではなかった。彼は、果たして英国に戻れるのだろうか？&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスティアーノ・ ロナウドの不吉な対イングランド戦での英国国民からの反感を買いそうな、ウィンクは、以前から噂されている、&lt;a href=&quot;http://www.manchestereveningnews.co.uk/sport/football/manchesterunited/s/216/216995_fergie_dismisses_ronaldo_rumours.html&quot;&gt;彼の英国との決別&lt;/a&gt;を意味していたのだろか？しかし、以前から、ヨハンクライフは、英国リーグ（プレミアリーグ）での、外国人選手の多さの問題点を指摘し、イングランド選手の成長の妨げになると、その結果の、各ポジションでの選手層の薄さに注目し、代表での競争意識が低い現状に嘆いていた。また、イングランドは、古臭いシステムが根強く染み込んでいて、外国人監督が、新しいシステムを取り入れようとする時、それは、時間や、協会の体制が不十分だと、英国人の古臭さを指摘する。最もなお話ですが、ある意味、ありふれた言い訳のような気がしないでもない。イングランド代表のPK戦での弱さは、このような理論では、説明できない、段階まで近付きつつあるよう気がするからだ。もし、PK戦が無かったら、こんなに悪夢にうなされることはないのだろうか？ウェインルーニーの苛立ちは、大会前から危惧されていた、問題だ。彼のグラマラスな彼女が、憧れの&lt;a href=&quot;http://www.vogue.co.uk/vogue_daily/story/story.asp?stid=25596&amp;date=&amp;sid=&quot;&gt;ヴォーグ誌の一面を飾った時&lt;/a&gt;。または、売春婦との一夜に対して、彼女との口論以上に、ワントップと言う役目は、病み上がりの彼には辛い役目だったのだろうか？恨むなら、この大会を後に、莫大なお金と供に、英国の地を去ることが決まっている、何の痛みも感じない、スウェーデン人監督を恨め！何故？彼は、FWの駒に、使いもしない、&lt;a href=&quot;http://www.vega.or.jp/~neworder/FB/db/2006/05/advice_for_the_youngest_heart.html&quot;&gt;ウォルコットを選んだのだろか？&lt;/a&gt;結局、彼の選択は、&lt;a href=&quot;http://www.melslade.co.uk/&quot;&gt;この選手の彼女&lt;/a&gt;（他のWagsに比べて、派手でないことが、メディアには新鮮だったのか？）の人気を向上させるのに一役買っただけで、後は、何も残らなかったような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;代表の古臭さ、伝統？&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“この一件は、彼の人間性を抄訳する物になりそうだね。もし、僕のクラブの同僚があんなことやったら、気分を悪いよ。だって、あんなこと必要ないことだろう。もし、リバプールの同僚と代表チームで戦うことになって、こんな状況に置かれても、僕は絶対に、彼らが退場させられるように、仕向けたりしないよ。ロナウドは、主審の前に駆け寄って、そして、カードのジェスチャーを始めたんだ。彼は少しおかしいと思ったね。ルーニーが責められる必要は、少なくとも僕からはないね。僕は、彼を愛しているから。そして、彼もチームの為に良くやっていたし。なりより、彼には未来がある”　−スティーブン・ジェラード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“マンチェスターユナイテッドの来シーズン最初のドレッシングルームには、興味をそそるよ。彼らはどのように対応するんだろうね。プレミアリーグでレフリーの前に駆け寄り、圧力を掛ける、こんな選手がプレーしていると思うと、失望させられるね。レフリーのジャッジには、少しがっかりだったよ。馬鹿げた判定の連続。その最たる物が、ルーニーに下されたあの判定だね。ルーニーに対してのプレーには、あの事件が起こる前、１５秒から２０秒の間で、イングランド側にフリーキックが与えられる筈だった。何所のチームだって、あの状況では、素直に倒れて、レフリーからファール貰っているよね。しかし、ルーニーはある意味、糞真面目過ぎるんだよ。彼のタフさが、そうさせずに、持ちこたえ、ボールを奪うことに懸命だった。二人のDFに囲まれながらも、彼は必死にそれをやっていた。ある意味、それは、&lt;strong&gt;イングランド代表特有の、馬鹿正直な面&lt;/strong&gt;なのかもね”―ジョン・テリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“ある意味、イングランド代表の&lt;strong&gt;伝統の馬鹿正直な面&lt;/strong&gt;が、この試合の大きな分かれ目だったのかも。そして、ルーニーの一件は、その象徴だったんだと思うよ。彼は、ファールされた、しかし、必死にプレーを続けようとした。まったく、糞真面目にね。もし、ポルトガルの選手があのような局面に置かれていたら、直ぐに転んで、素直にフリーキックを貰っていただろうね”―フランク・ランパード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;修復されたのか？&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスティアーノ・ ロナウドが語った、安っぽいメールでの、&lt;a href=&quot;http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/sport/worldcup2006.html?in_article_id=393783&amp;in_page_id=1892&quot;&gt;ルーニーとの友情修復秘話&lt;/a&gt;は、マンチェスターユナイテッドのチーム事情に大きく関係しているようだ。&lt;a href=&quot;http://www.thesun.co.uk/article/0,,2002390000-2006300566_2,00.html&quot;&gt;大衆紙サン&lt;/a&gt;は、フランスでバカンス中のアレックスファーガソンの来シーズンのチーム構想にこの一件は大きく影響するだろうと、バーゲンセールで去就が噂される、オランダ人FWを含めての複雑な人間関係を如実に述べることに忙しい。彼らは、あの嘘っぽい、安っぽいテキストメッセージ（もう、気にしていないよ。僕らの分までWCを頑張って！）は、マンチェスターユナイテッド上層部の指示で、ルーニーが渋々送った虚偽の文面だと言うのだ。会見で、ルーニーは、“レフリーが赤紙を提示したとき、僕は驚いたよ。クリスティアーノ・ ロナウドに対して、もう恨んだりしていないよ。しかし、ちょっと、彼があの一件に荷担したのは、がっかりだね。でも、この一件では、私達は、チームメイトではなかった言うことを念頭に入れて、考えないといけないんだろうけどね”と、歯切れが悪い。果たして、修復は出来たのか？</description> 
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      <title>サッカーという名の神様「God in the name of Football」</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140881755/doinotliket0a-22/ref=nosim/&quot; name=&quot;amazletlink&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img align=&quot;right&quot;src=&quot;http://images-jp.amazon.com/images/P/4140881755.09.MZZZZZZZ.jpg&quot; alt=&quot;サッカーという名の神様&quot; style=&quot;border: none;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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WCドイツ大会を観てる。相変わらず、イングランドサポは愉快だ。あれをフーリガンとして扱うなら、それは、英国の男性皆総フーリガン化とでも言う必要に駆られる可能性が生まれる。（笑）巨大な組織になると、それはそれで、ただ、強いチームが勝利すると言う、完全な実力主義と違ってくるのは、どこの社会でも同じだ。今回の大会も、ある意味その種の思惑が多分に感じられる。書店にたまたまいって、何気なく文庫本のコーナーに行ったら、こんな本が目に入った。少し読んでから購入することにする。巷に溢れる、WCフィーバーで即席に作られた、本の数々とは少し違う感じがする。あの手の本は、フットボールと言う宗教的な要素が殆んど感じ取れない。ある種、戦術があれこれとか、どうでも良い物で、そんなものがあるからといって、決してジュールリメ杯は手に入れられない。フットボールには、人間臭さが必要なんだよと言ってる数少ない本だと思う。最近のFIFAは、綺麗な大会にしたいらしい。其れは其れで良いが、他のスポーツでして欲しい。私達のフットボールは、&lt;strong&gt;そんなものじゃないのだから&lt;/strong&gt;。</description> 
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