フットボールの徒然ニュース
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今でも人気が高い、90年WC、イングランド代表公式応援歌、Neworderの、World In Motion
公式、非公式と、英国人は、WCを目の前に、自らの美声を張り上げるのに、大忙しである。(笑)公式ソングは、エンブレイスのWorld At Your Feet(英国人は、糞のようなソングだと、罵声を浴びせる、相変わらず、アンチ振り)に決まった訳であるが、ある意味、98年と同様、公式ソング(当時の旬だった、スパイスガールズ、オーシャンカラーシーン、etcが参加した(詳細)(How Does It Feel To Be)On Top Of The World)は、大コケすると言うのが伝統なのだが。非公式のマスターピースは、エンブレイスのテイストを持っている、若者向けのロックしている(ある意味、アメリカンなティーンズロックな感じの)kamikaze valentinesと言うバンドのLions roarが、其の筆頭なのだろうか?いやいや、80年代初期の、産業ロックを連想させる、ジャーニーチックな、The Gordon Loncaster Bandが歌う、ONWARD ENGLANDか(なかなかここのフロントマンも、スティ―ヴ・ペリーチックな出で立ちで、それをモロ意識した感じでもあるが)?B:ARMYが歌う、MOWING THE LAWNは、その曲調がモロ、three lionsなので、テラス席を意識した感じの、癒しの楽曲である。Fry and Wilsonが奏でる、England Win With Easeでの、ラップはある意味、今風で、一番、メジャー臭いのだが。綺羅星の如く、存在する、楽曲に、ある意味、奴等は、フットボールと、酒、音楽があれば、生きて行ける人種なんだと、ある意味尊敬に値する、感情が生まれたのは言うまでもない。
ランク外:
Forty years on-sixty six
伝統的な英国ポップ
England, We Can Win It!-Cabaret Digitale
安物、ペットショップボーイズ。モロ、Go west系。
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